都会人が田舎へ移住するときは、よ~く考えた方がいいと思う。

こんにちは。

 

わしのりよ です。

 

突然ですが、

いつぞやか韓国が日本に対して

「謝罪が足りない」と言っていたことを

ふと思い出しました。

 

私が住んでいる田舎でも

なんと!!

似たような状況があったのです。

 

高齢者が言うには

「あの人は感謝が足りない」

だそうです。

 

私から見ているとあの人は

感謝の気持ちを十二分に表していると思うのですが・・・。

 

「〇〇が足りない」

 

「〇〇が足りない」

 

「〇〇が足りない」

 

こういうことを何食わぬ顔して言う人って

結局はたかりだし、さもしい人なのだと思う。

 

結局、こういうことでしょう。

 ↓↓↓↓↓↓

「〇〇が足りない」=「金をくれ」

 

「〇〇が足りない」=「金をくれ」

 

「〇〇が足りない」=「金をくれ」

 

 

田舎の自治体が都会人に対して

永住していただけるよう、

何かと一生懸命やっているけど

 

都会人の方は田舎人の見えない部分の人間性

よく調べたうえで移住したほうがいいと思う。

 

下手気に自治会の役員になったら

大変な目に合うだけだと思う。

 

「〇〇が足りない」という話を聞いたとき

自分が中学時代に受けたいじめ体験を思い出したもの。

<下記が例だよ>

(人のことをバカにしておきながらその人の私物を盗む)

(人のことをバカにしておきながらあることをきっかけに態度を急変させる)

 

 

田舎の人って(もちろん人にもよりますが)

梅雨時の湿度以上のじめっとした

いやらしさがあるのよね。

 

何て言うんだろう。

食えぬ人が多い故の怖さみたいなものがある。

 

私、それが嫌で嫌で高校入学を機に田舎を出たな・・・。

 

ほ~んと!!

都会からの移住者は、

よ~く考えた方がいいよ!!!