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自分至上主義な教師って生徒の視点に立つと迷惑な存在だと思います。

こんにちは。

 

わしのりよ です。

 

ぐだぐだの記事を書きます。

お忙しい方は見ないでね。

 

公立高校で一時期働いていたことがあるのだけど、

そのとき、専門学校のリクルート担当者と進路担当の教員が

ある生徒のことについて話をしていた。

 

リ)「御校の学生にぜひ当校に入学してもらいたい」

進)「この子ね。英語の成績がね・・・」

 

生徒を売り込む(←失礼な言い方かな?)場で

生徒を否定するってどういうこと?

進路担当がそんなこと説明しなくても

成績表をみればわかることではないでしょうか。

進路担当の教員って一体何がしたいの?

生徒がどうしたいのかが大切であって

あなたの主観は必要ないのではないでしょうか?

 

私はこのブログで時々教員のおかしさを訴えているのですが、

公立の教員(公務員教師)って不思議な方が多いと思う。

 

教員免許の更新制とか部活動に特化した教員の養成とか

ニュースで取り上げられているけど、

免許更新制云々より、教員になる前に一般社会(企業)で

正社員なりアルバイトなり3年ぐらい経験している人を

採用条件に含めたほうがよろしいのではないでしょうか?

 

日本って法治国家なのに公教育ほど法治国家なのか

考えさせられ、理不尽なことを学ぶ場ってないですよね。

 

個人的には公立の学校ほど摩訶不思議な世界はないと思う。

教師や元教師をみていると

「地動説が常識なのにいまだに天動説が常識だと

思っているのか、この人」と思うときがあるもの・・・。

(自分至上主義な人が多い気がする・・・)

 

生徒の視点に立ったとき、公教育の教師も塾みたいに

選べるといいのにな・・・。

 

いまの学校のシステムっていつまで続くのでしょうか?

 

 

終わり。